フード 病気

【猫の腎臓フード】ウェットタイプのおすすめ10選!成分比較表あり

 

飼い主Aさん

うちの猫に腎臓ケアのフードをあげたいんだけど、カリカリとウェット、どっちがいいんだろう?

あと、うちの子におすすめのフードはどれかな?

 

上記のような疑問を持つ方に向けて、ペット栄養管理士の筆者が「10個のウェットフード」についてまとめていきます。特に以下の点が書かれています。

  • 栄養バランス
  • 中身の写真
  • サイズ
  • 容器
  • メリット・デメリット

 

猫の腎臓病ケアの栄養バランス

腎臓は、高齢になるにつれて機能が低下していく臓器です。

特に、先祖が砂漠地帯(水の少ない地域)に住んでいた猫は、腎臓病になりやすい言われます。

実際に以下のような統計データもあります。

  • 10歳になると、17%の猫が慢性性腎臓病
  • 15歳になると、42%の猫が慢性腎臓病

 

腎臓は「体内の老廃物を、尿の中に凝縮して排出する」ことが、おもな役割です。

つまり腎臓病になる=老廃物(毒素)の排出ができにくくなる、ことを意味します。

この老廃物はおもに食べ物から発生します。

腎臓病のイメージ

 

そのうえで、腎臓病ケアの食事療法では、以下のような栄養バランスがおすすめされます。(腎臓病になる前と比べて)

栄養バランス 目的
タンパク質を制限・調整 老廃物の産生に配慮する
リンを制限・調整 腎臓の健康維持に関わるため
ナトリウムを制限・調整 健康的な血圧に配慮するため
十分なカロリー補給 筋肉量の低下を防ぐため

 

また上記以外に「オメガ―3脂肪酸」「抗酸化物質」を配合した療法食も存在します。

 

猫の腎臓ケアに、ウェットタイプがおすすめな理由

飼い主Aさん

腎臓ケアができるフードなら、「ドライフード」「ウェットフード」どっちでもいいの?

 

基本的に腎臓ケアの栄養バランスになっていることが重要なので、ドライフードでもウェットフードでも、どちらでもよいです。

ただ「どっちの方がより良いか」というと、ウェットフードの方が良いとわたしは考えています。

ポイント

ドライフード
→水分量は10%くらい。「カリカリ」と言われることもある。

ウェットフード
→水分量は70%以上。缶詰やパウチなどの容器に入っている。

 

腎臓は体内の水分量の調節もしており、腎臓病になると脱水しやすくなるため、脱水の管理は重要です。(血中の老廃物の濃度があがりやすくなる可能性)

脱水のイメージ

 

上述の通り、ウェットフードは水分量が多いため、ドライフードより脱水のケアをしやすいです。

ただ、日本では「ウェットタイプの腎臓フード」は、あまり販売されていないのが実情です。

 

スポンサーリンク

【猫の腎臓ケアフード】ウェットタイプおすすめ10選

その中で「ウェットタイプの腎臓ケアフード」を10種類、ペット栄養管理士の視点でセレクトしました。

療法食がメインですが、一般食も紹介しています。

※液体状の「流動食」はこの記事では紹介していません。流動食に興味のある方は、以下の記事を参考にしてください。【猫の腎不全】おすすめ流動食5選を比較!すぐに始めるのが吉です。

 

はじめに、紹介する10個の製品を一覧表にまとめてみました。

※商品をクリックすると、該当の箇所にジャンプできます。

 タンパク質リンナトリウムカロリー療法食?包装ポイント
腎臓ケア7.8%0.16%0.17%127kcalトレイ最大のバリエーション
k/dシチュー6.4%0.11%0.05%104kcal安心感重視の方向け
みらいのキャットフード・低たんぱく11.4%0.07%0.013%135kcalパウチ東洋医学的アプローチ
腎新肝アシスト9.9%0.15%0.06%158kcalトレイいちばん高カロリー
腎臓サポート6.6%0.1%0.10%102kcalパウチドライとの組み合わせ多数
リナールアクティウェット7.6%0.2%0.10%82kcalトレイ自然派の原材料
たまの伝説7.0%以上0.1%0.03%86kcal×味を重視したい方向け
ちゅーる・低リン低ナトリウム9.0%以上0.14%0.14%93kcal×パウチ手軽なおやつとして
メディムース3.0%以上0.05%0.02%53kcal×トレイ水分補給しやすい
メディファス腎臓の健康維持4.2%以上0.12%0.05%120kcal×パウチ流動性が高い

※カロリーは「100gあたり」

 

腎臓ケア

  100g

 

タンパク リン ナトリウム カロリー
7.8% 0.16% 0.17% 127kcal

※数値は「チキン」

「腎臓ケア」は、アニモンダの アルミトレイ入りのフードです。療法食です

公式サイトでは、以下のように記載されています。

慢性腎不全のネコ(慢性腎臓病=CKD)に対処するために特別に開発された療法食です。

タンパク質とリンの含有量を減らすことにより腎機能が支えられます。

 

すこし弾力なある、パテタイプです。

中身イメージ

メリットは、以下の通りです。

  • 鶏、七面鳥、鴨、牛、子牛、豚の6種類のバリエーション。
  • グレインフリーで、穀物アレルギーにも対応。
  • (紹介製品で)2番目に高カロリーで、栄養補給しやすい。

 

反対にデメリットとして、以下のことが挙げられます。

  • トレイ製品の中では、いちばん値段が高い。
  • リンやナトリウムが高め。

 

トータルすると「ローテーションさせるなど、味の選択肢がほしい。かつ、カロリー補給もしっかりしたい」という方におススメです。

ネット通販で購入可能です。

 

\ 口コミを見てみる /

 

腎臓ケアの口コミなど、以下の記事でまとめています。

【アニモンダ腎臓ケア】メリットや口コミ、最安値の購入法を解説!

続きを見る

 

メーカー(代理店)情報

販売会社 ジャーマンペット株式会社
設立 2001年10月25日
資本金 3800万円
代表者 井上 次典
問い合わせ https://animonda.co.jp/contact/

まとめ一覧表にもどる

 

 

k/dシチュー

82g

 

タンパク リン ナトリウム カロリー
6.4% 0.11% 0.05% 104kcal

※数値は「ツナ」

k/dシチューは、ヒルズから発売されている 缶詰タイプのフードです。療法食です。

公式サイトでは、以下のように記載されています。

リンやナトリウムなどを調整し、腎臓の健康と食事量の増加をサポートし、腎臓病の愛猫の生活の質(QOL)の向上に役立つことが科学的に証明された療法食です。

 

野菜やお肉のかたまりが入り、とろみがついています。

中身イメージ

メリットは、以下の通りです。

  • 販売歴が長く、動物病院でもよく使われる。
  • タンパク、リン、ナトリウムが全体的に低め。
  • チキンとツナの2種類から選べる。

 

反対にデメリットとして、以下のことが挙げられます。

  • 容器が缶詰であり、後処理が手間。(洗う時に手を切る、ゴミがかさばるなど・・・)
  • 価格が高め。

 

トータルすると「安心感を重視し、味を選びたい方」に向いているフードと言えます。

動物病院やネット通販で購入可能です。

 

\ 口コミを見てみる /

 

メーカー情報

販売会社 日本ヒルズ・コルゲート(株)
設立 1977年1月10日
資本金 5,000万円(2013年1月現在)
代表者 リカルド タスカ
問い合わせ 0120-211-311

まとめ一覧表にもどる

 

 

みらいのキャットフード・低たんぱく

70g

 

タンパク リン ナトリウム カロリー
11.4% 0.07% 0.013% 135kcal

 

「低たんぱく」は、みらいのキャットフードシリーズの パウチタイプです。療法食です。

公式サイトでは、以下のように記載されています。

タンパク質やリンなどを制限し、各内臓器官に配慮した栄養性原設計の療法食

 

肉肉しい質感になっています。

中身イメージ

メリットは、以下の通りです。

  • 89種類の和漢植物をつかった独自のコンセプト。
  • 鹿肉やイベリコ豚を使用し、原材料にこだわり。
  • リンやナトリウムは、かなり低い。

 

反対にデメリットとして、以下のことが挙げられます。

  • タンパク量が高い。
  • 価格はかなり高い。(1袋で583円~)

 

トータルすると「他のフードの原材料やコンセプトに、いまいち納得できない方」に向いているフードと言えます。

公式サイトからのみ、購入可能です。

 

詳細はコチラ

 

メーカー情報

販売会社 自然の森製薬 株式会社
設立 2004年5月
代表者 藤井 淳
問い合わせ 電話メール

まとめ一覧表にもどる

 

 

腎心肝サポート(FKW)

100g

 

タンパク リン ナトリウム カロリー
9.9% 0.15% 0.06% 158kcal

 

「腎心肝サポート(FKW)」は、スペシフィックの アルミトレイ入りのフードです。療法食です

商品カタログでは、以下のように記載されています。

腎臓への負担を考慮してリンと蛋白質の含有量を制限しています。

またナトリウムを制限することで体液貯留や子宮体高血圧にも配慮しています。

 

切れ目を入れられるような固さのウェットフードです。

中身イメージ

メリットは、以下の通りです。

  • 紹介製品の中でいちばんの高カロリー
  • 心臓や肝臓のケアなど、幅広く使える。
  • アルミトレイで、後処理がしやすい。

 

反対にデメリットとして、以下のことが挙げられます。

  • 脂肪が高めで、おなかがゆるくなるケースがある。
  • カロリーが高い分、規定の給与量は少ない。

 

トータルすると「少ない量で、たくさんのカロリーを補給したい」という猫におススメです。

ネット通販で購入可能です。

 

\ 口コミを見てみる /

created by Rinker
スペシフィック
¥3,800 (2023/01/29 20:36:52時点 Amazon調べ-詳細)

 

腎心肝アシストのメリットなどは、以下の記事で解説しています。

FKDのメリット・デメリット、口コミをペット栄養士が徹底レビュー

続きを見る

 

メーカー(代理店)情報

販売会社 MSDアニマルヘルス株式会社
設立 2000年
資本金 7億1千万円
代表者 土田 拓史
問い合わせ 電話メール

まとめ一覧表にもどる

 

 

腎臓サポート

85g

 

タンパク リン ナトリウム カロリー
6.6% 0.10% 0.10% 102kcal

数値は「フィッシュテイスト」

 

「腎臓サポート」は、ロイヤルカナンの パウチタイプのフードです。療法食です。

公式サイトでは、以下のように記載されています。

慢性腎臓病の猫に給与することを目的として、特別に調製された食事療法食です。

この食事は、高消化性のタンパク質を配合し、リンの含有量を制限しています。

 

グレービーソース(とろみ)が、お肉のかたまりにかかっています。

中身イメージ

メリットは、以下の通りです。

  • チキンテイストとフィッシュテイストから選べる。
  • ドライフードも3種類あり、組み合わせが豊富。
  • 販売歴の長く、病院でもよく使われる。

 

反対にデメリットとして、以下のことが挙げられます。

  • ソースの部分だけしか食べない子がいる。
  • パウチタイプの中では、値段が高め。

 

トータルすると「(ドライフードも含め)いろんな組み合わせをしたい」という方に向いているフードと言えます。

動物病院やネット通販で購入可能です。

 

\ 口コミを見てみる /

 

腎臓サポートの種類ごとの違いについては、以下の記事で紹介しています。

ロイヤルカナンの腎臓サポートは3種類!違いをペット栄養士が解説。

続きを見る

 

メーカー情報

販売会社 ロイヤルカナン ジャポン合同会社
設立 1991年11月27日
資本金 非公開
代表者 山本 俊之
問い合わせ 電話メール

まとめ一覧表にもどる

 

 

リナールアクティウェット

100g

 

タンパク リン ナトリウム カロリー
7.6% 0.20% 0.10% 82kcal

※数値は「フィッシュ」

 

リナールアクティウェットは、FORZA10の トレイタイプのフードです。療法食です。

公式サイトでは、以下のように記載されています。

愛猫の急性腎不全・慢性腎不全に配慮してタンパク・ナトリウム・リンの含有量を制限した療法食です。

 

切れ目を入れられるような固さのウェットフードです。

中身イメージ

メリットは、以下の通りです。

  • タンポポなど、ハーブ原料を使用。
  • 無農薬、自然飼育の原材料を使用。

 

反対にデメリットとして、以下のことが挙げられます。

  • 紹介製品の中で、リンがいちばん高い。
  • 紹介製品の中で、カロリーが一番低い。

 

トータルすると「自然派の原材料にこだわったウェットフードを与えたい」という方におススメです。

ネット通販で購入可能です。

 

\ 口コミを見てみる /

※現在輸入がストップしているため、入手が困難になっている可能性があります。(参考:公式HP

 

リナールアクティブについては、以下の記事でもまとめています。

【FORZAリナールアクティブ】口コミ評判、最安値の購入法まとめ

続きを見る

 

メーカー(代理店)情報

販売会社 株式会社トリッコインターナショナル
設立 2011年3月14日
代表者 三浦 豊
問い合わせ 電話メール

まとめ一覧表にもどる

 

 

腎臓の健康に配慮した たまの伝説

70g

 

タンパク リン ナトリウム カロリー
7.0%以上 0.10% 0.03% 86kcal

※「保証分析値」のため、他の数値よりやや不正確

 

「腎臓の健康に配慮した たまの伝説」は、(株)STIサンヨーから発売されている、 缶詰タイプフードです。

療法食ではなく、総合栄養食と併用することがおすすめされています。

公式サイトでは、以下のように記載されています。

猫ちゃんの腎臓の健康に配慮したたんぱく質量、ナトリウム量、リン量を調整した たま伝の登場です。

 

たまの伝説シリーズは、漁港の町・静岡県焼津市で生まれ、「味の良さ」が評判です。

すこしとろみがついた、ほぐしやすい質感です。

中身イメージ

メリットは、以下の通りです。

  • 味の良さに定評がある。
  • リン、ナトリウムはかなり低い。
  • 容量がすくなく(70g)、無駄がでない。

 

反対にデメリットとして、以下のことが挙げられます。

  • 容器が缶詰であり、後処理が手間。(洗う時に手を切る、ゴミがかさばるなど・・・)
  • 療法食並みの金額。

 

トータルすると「味を重視したものをあげたい」という猫におススメです。

ネット通販で購入可能です。

 

\ 口コミを見てみる /

created by Rinker
たまの伝説
¥2,588 (2023/01/30 03:16:19時点 Amazon調べ-詳細)

 

メーカー情報

販売会社 株式会社STIサンヨー
創業 昭和25年
資本金 3,000万円
代表者 伊達 満芳
問い合わせ 電話メール

まとめ一覧表にもどる

 

 

ちゅーる・低リン低ナトリウム

14g

 

タンパク リン ナトリウム カロリー
9.0%以上 0.14% 0.14% 93kcal

※「保証分析値」のため、他の数値よりやや不正確

 

「ちゅーる・低リン低ナトリウム」は、いなばペットフード(株)から発売されている レトルトタイプのフードです。

一般店舗では販売されていませんが、病院で取り扱われていることが多いです。

療法食ではなくあくまで「おやつ」など、臨時的にあげるものになります。

 

メリットは、以下の通りです。

  • 安定のちゅーるブランド。
  • 「14g」と小さいので、手軽に、幅広い場面であげられる。

 

反対にデメリットとして、以下のことが挙げられます。

  • あくまでおやつなので、主食目的ではおすすめできない。
  • ナトリウム(塩分)が高め。

 

トータルすると「手軽に、おいしいものを少しあげてたい」という方に向いているフードと言えます。

動物病院やネット通販で購入可能です。

 

\ 口コミを見てみる /

 

ちなみに市販のちゅーるで「腎臓の健康維持に配慮」がありますが、腎臓ケアを考えると「低リン・低ナトリウム」のほうがおすすめです。

くわしくは以下の記事で紹介しています。

【いなばのちゅーる】病院用と市販用の違いは何?ペット栄養士が解説

続きを見る

 

メーカー情報

販売会社 いなばペットフード株式会社
設立 1997年(平成9年)
代表者 稲葉 敦央
問い合わせ 電話メール

まとめ一覧表にもどる

 

 

メディムース・腎臓サポート

95g

 

タンパク リン ナトリウム カロリー
3.0%以上 0.05% 0.02% 53kcal

※「保証分析値」のため、他の数値よりやや不正確

 

「メディムース」は、Vet's laboの アルミトレイ入りのフードです。療法食ではありません

総合栄養食でもないため、主食としてはおすすめできません。

ふっくらしたムース状になっています。

中身イメージ

メリットは、以下の通りです。

  • グレインフリーで、穀物アレルギーにも配慮。
  • 水分の割合が一番高く、シリンジ給与もできる。
  • トレイ製品の中では、値段が安い。

 

反対にデメリットとして、以下のことが挙げられます。

  • 水分が多い分、カロリーが低い。
  • 尿pHが酸性になる設計。

 

トータルすると「水分摂取を重視。価格もなるべく安い方が良い。」というときに向いているフードと言えます。

ネット通販で購入可能です。

 

\ 口コミを見てみる /

created by Rinker
VET'S LABO
¥5,688 (2023/01/30 03:16:20時点 Amazon調べ-詳細)

 

メーカー情報

販売会社 株式会社ジャパンペットコミュニケーションズ
設立 2001年8月13日
資本金 5,000万円
代表者 髙橋 尚史
問い合わせ https://vetslabo.com/contact/

まとめ一覧表にもどる

 

 

メディファス腎臓の健康維持(18歳から)

40g

 

タンパク リン ナトリウム カロリー
4.2%以上 0.12% 0.05% 120kcal

※「保証分析値」のため、他の数値よりやや不正確

 

メディファス腎臓の健康維持(18歳から)は、ペットラインから発売されている パウチタイプのフードです。

療法食ではないですが、総合栄養食のため、主食として使えます。

公式サイトでは、以下のように記載されています。

腎臓の健康維持にリンとナトリウムの含有量を調整

 

流動性の強い、ペースト状になっています。

中身イメージ

メリットは、以下の通りです。

  • パウチタイプの中では、カロリーが高い。
  • 尿pHがややアルカリ側になるよう設計。(6.6-6.9)
  • 価格が安い。

 

反対にデメリットとして、以下のことが挙げられます。

  • 1袋が40gと少なく、主食使いだとたくさん開封する必要がある。(4㎏の猫で1日4袋)

 

トータルすると「おてごろで流動性の高いフードを与えたい」という方におススメです。

ペットショップやネット通販で購入可能です。

 

\ 口コミを見てみる /

※同シリーズには「11歳から」「15歳から」もありますが、「18歳から」が腎臓へのケアとしてはいちばんおすすめです。

 

メーカー情報

販売会社 ペットライン株式会社
設立 昭和42年7月19日
資本金 4億8000万円
代表者 朝見 恭裕
問い合わせ 電話メール

まとめ一覧表にもどる

 

以上、読者の皆様のお役に立つとうれしいです。最後までお読みいただき、ありがとうございました!

 

-, フード, 病気
-, ,

Copyright© ペットのモノシリ , 2023 All Rights Reserved Powered by STINGER.